タカダイオンとソマチッド

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ソマチットとミトコンドリアで、ソマチットは強いマイナス電子を帯びている物質で、ソマチットの活動が弱い時や病気や強いストレスを感じた場合、ソマチットは体内でシェルターを作り仮死状態に変化します。ですがマイナス電子を与えることにより、本来の機能を取り戻し、免疫力を上げ始めるのです。

と書いていますが、ソマチットという微小生命体は、超能力者でもあります。

 

つまらないことばかり考えている人は、暗くて脳から出る周波数が悪いわけです。

そうすると、ソマチッドは殻をかぶってしまい、もうこの人のところにいたくなくなるため、尿とか排せつ物から体外へ排出されることになります。

 

一ソマチッドは、いつも怒っている人とか、カッカしている人、悲しみにくれている人の体は「嫌い」で逃げだします。

その人の「感情」も、一種の周波数なのです。

 

逆に楽しい気持ちでいると、その人の血液中のソマチッドは輝いてきます。

ソマチッドも元気なときは、自く光っているのです。

 

元気じゃない人のソマチッドは光らないのです。

そして皮膚から汗として逃げ出して行きます。

 

ソマチットは、それほど感性が高い微小生命体なのです。

  

皮膚にもソマチッドはいますが、気が悪い人や、皮膚表面がイオン化していない人の場合、ソマチットは逃げだしてしまうため、す肌が荒れやすくなったり、アトピーになりやすくなるのです。

つまり抗体がなくなってゆきます。

 

そういう方の皮膚の電位を計ると、 マイナス・イオンが少ないのです。

プラス・イオンなんですね。

  

  

電位がプラスかマイナスかで健康状態は変わる

 

CS60はこのプラスイオンを引き抜きデトックスするわけです。

そこへタカダイオンDRTロボットで強力なマイナス電子を体へ送り込めば、当然元気になります。

  
昔から乾布摩擦がいいと言われているのは、乾布で摩擦すると、 マイナス・イオンが出るためです。

そうすると皮膚が丈夫になり、皮膚のソマチッドも元気でとどまってくれるわけです。

乾布摩擦による皮膚のバイブレーションで、ソマチッドが元気になります。

 

乾布摩擦で振動することにより電位はマイナスになります。

水は回転しているとマイナス・イオンを発生します。

 

ソマチッドはマイナス・イオンを吸収するので、バイブレーションと動いているメビウス・エネルギーを好むのです。

DRTロボットでバイブレーションを与えると、マイナス電子がより多く取り込まれるのは、そのためなのです。

 

私たちの体の中は、回転している、メビウスだらけです。

血管も、リンパ管も、神経だって、回っていますし、全部クネクネしています。

体液が流れることで、メビウス運動が行われ、ソマチットが活性化しているわけです。

 

この回転運動による生命現象をプロテックスと呼びますが、これは体の中にいる微生物にとって大事な要素なのです。

そして、体中の体液(組織液)にとっても、とても大事な要素でもあります。

 

回転力がないと、生命循環は滞りなく行なわれないのです。

これが、もし直線だったら、あちこちで生命現象が止まってしまうのです。

 

回転力によって、どんどん、新しい細胞にかわり、新しい細胞がつくられてゆくのです。

植物も同じで、ツタは絡んで螺旋状に上へ伸びて行きます。

 

心臓が正常に動いたり、肝臓が働くなどの、身体の各器官には、それぞれタイプや、能力の違ったソマチッドが存在します。

それを活性化させるには、ソマチットは一定の周波数に反応するという性質を利用します。

 

ソマチットは、それぞれ異なる働きをして、それぞれが異なる周波数によってエネルギーを得ています。

そのため臓器周波数を、心臓なら心臓、肝臓なら肝臓と、各臓器に当てるわけです。

 

すると、そこのソマチッドが活性化することは、アメリカ陸軍の研究で解明済みのため、すでに実用化され、ライフ治療器として販売されいます。

AWGも同じ仕組みです、ただし値段が高いですけどね。

 

身体の各器官にいるソマチッドの好きな周波数を当てると、ものすごく活性化します。

そして、その器官の歪みを整えるのです。

  

 

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